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「師塩」に命を吹き込む”書”

「師塩」に命を吹き込む”書”

表題      書家    尾崎 邑鵬 氏
            篆刻    関 正人 氏



46回の伝統を誇る『現代書道二十人展』で毎回紹介される、日本を代表する篆刻家。
関正人 氏が「師塩」のコンセプトに共感。

関正人 氏

関正人 氏
関野香雲(篆刻家)篆書の通信教育を受けた後、昭和31年松丸東魚氏に師事し入門。その後日展や毎日展で文部大臣賞など数多く受賞する。格調高い方寸の世界へ誘う篆刻作品からは、切れ味鋭い線性からほとばしる生命感が伺える。
関正人氏の門流約600人が扶桑印社を結成し、その代表を勤める。日本の篆刻界では3本の指に入る篆刻作家集団となり大きな刺激を与える。その他にも日展評議員や毎日書道会理事、全日本書道連盟理事、創玄書道会副理事長などを勤める。

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46回の伝統を誇る『現代書道二十人展』で毎回紹介される、トップクラスの書家。
尾崎邑鵬 氏が「師塩」のコンセプトに共感。

尾崎邑鵬 氏

尾崎邑鵬 氏
辻本史邑、廣津雲仙に師事し、日展文部大臣賞や日本芸術院賞など数多く受賞する。関西では少数派の「碑学派」の流れを汲み、一文字の中に線の肥痩(ひそう)の妙を表現する力強い作風で、高い評価を受けている。
尾崎邑鵬(ゆうほう)氏は昭和41年に書道研究会「由源社(日本書芸院に所属)」を発足。関西を中心に成人部、学生部合わせて約一万人の会員を有する。同52年より書道展を開催し「書」の振興発展に努めるとともに、次代を担う青少年の情操教育にも寄与している。その他にも日展参事や日本書芸院名誉顧問、日本書美術振興会顧問などを勤める。

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